DeNA

1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/18(日)06:25:21 ID:4lQ

2: 名無しさん@おーぷん 2018/03/18(日)06:27:25 ID:H7t
なにしとんねん

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1: 風吹けば名無し 2018/02/23(金) 05:41:45.60 ID:w3Q7lUe90
 DeNAの今永がフリー打撃に登板し、柴田と細川を相手に計44球を投げ、安打性1本に抑えた。4回を投げた20日の練習試合から中1日で志願の登板。
同じ左腕の石田、浜口と、自身初となる開幕投手を争っている3年目の24歳は直球にスライダーや新球パワーカーブも織り交ぜ「自分の中で凄く良かった」と手応えを口にした。

 3月3、4日にオーストラリアと強化試合を行う侍ジャパンのメンバーに選出されている。視察に訪れた伊東勤強化副本部長(本紙評論家)は「切れがあって、内外のコースにしっかり投げ込める。
腕の振りがコンパクトなので打者は球速以上に速く感じる」と直球を絶賛。その上で「20年の東京五輪では左のエースになれる」と太鼓判を押した。 (重光 晋太郎)

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/23/kiji/20180222s00001173538000c.html

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1: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 19:01:44.07 ID:BgGTZfVd0
 高校通算69発の肩書きに、周囲が大きな期待を寄せるのも無理はない。だが、まだ選手としても人間としても成長過程にある20歳そこそこの若者だ。
1軍では思うような結果が出ず、次第に大きくなる批判と失望の声に、心は少しずつささくれ立っていた。

 3年目を迎えた2012年は、1軍で主に三塁手として出場し、初めて規定打席に達したが打率は.218。このまま期待外れの高校スターとして消えていくのか、踏みとどまって花を咲かせるのか。そんな瀬戸際に立って迎えた2013年、筒香を変える1つの出会いがあった。
同年から2軍打撃コーチに就任した大村巌コーチ(現ロッテ2軍打撃コーチ)との出会いだ。筒香は今でも「大村さんとの出会いが僕を変えた。あの出会いは大きかったです」と迷いなく言い切る。

 出会うなり、手取り足取り打撃を指導したわけではない。大村コーチは当時の様子をこう振り返る。

「最初会った時は「よろしくね」くらいで全然話もしなかった。言葉は悪いようだけど、
不遇な犬のように怯えた目で『またお前も俺に何か言うんだろう』って見てきてたから、これは心理状態が大変だな、と。

 ファームに来てからですよ。他の選手が少しずつ変わっていくのを見て、警戒心が強いから僕に直接ではなく、
その選手に『何を教わったの?』って聞いていたらしい(笑)。そこから信頼関係を築いた感じかな」

3: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 19:02:47.72 ID:BgGTZfVd0

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1: 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 03:38:54.54 ID:PMo0wxmy0
 日本シリーズ第5戦が2日、横浜スタジアムで行われ、DeNAが5-4でソフトバンクに逆転勝ち。3連敗からの2連勝で、決着は福岡の第6戦以降に持ち越された。

 どうにも普段通りの野球ができなかった。5回に中村晃の2ランなどで4-2としたまでは良かったが、6回の攻撃で二死走者なしから先発の
バンデンハークをそのまま打席に立たせ続投させたのが裏目に出た。

 工藤監督は「(6回先頭の)桑原くんに合っていなかったというのがあった」と判断したが、その桑原に左前打され、一死後にロペスを四球で歩かせてから
2番手に左腕モイネロを投入するも、筒香に中越えの適時二塁打を浴び、一死二、三塁から宮崎に中前に運ばれて同点。さらに代打嶺井の二ゴロを明石が適時失策して決勝点を許した。

 バンデンハークは4回に筒香の2ランを浴びたものの、5回まで毎回の8奪三振と序盤から飛ばしていた。「あまりにもバンデンハークが良かった」(工藤監督)ことで
継投のタイミングが遅れたうえ、守備の乱れも誤算だった。

 明石は今季103試合の出場でわずか2失策。チームとしても1991年の西武に並ぶプロ野球最少記録の38失策と鉄壁に守備を誇った。
チーム防御率3.22も12球団トップだったが、第4戦と合わせて2試合で計11失点と投手陣も精彩を欠いた。その要因の一つとして考えられているのが横浜スタジアム特有のアウェー感だ。

 中堅守の柳田は「すごいっす。エグいっすよ。球場の雰囲気が独特で千葉ロッテ(ZOZOマリン)みたいな威圧感がありますね」と証言する。
達川ヘッドコーチも「ファンの声援で5~10%は力の出方が違う」と言い、2連敗という結果を受けて「広島だって、ここでは勝てていないんじゃけえ。1つ勝ててよかった」とした。
確かに圧倒的な強さでセ・リーグを制した広島も横浜では13試合で5勝8敗と苦戦し、8月末には3試合連続でサヨナラ負けを喫した。セ・パの王者でも真っ青に染まったスタンドは脅威になるというわけだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/817051/

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