採点

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1: 風吹けば名無し 2018/07/08(日) 21:00:31.86 ID:sn4xFBeM0
誰が日本選手権で金メダル取りそう?

7: 風吹けば名無し 2018/07/08(日) 21:03:18.36 ID:CyxC94Rgr
確信フォロースルー 柳田

変化球 千賀

守備パフォーマンス 菊池

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yjetj
1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/21(金)08:58:57 ID:fEu
プロ野球ファン注目のドラフト会議が20日、都内で行われ、支配下登録指名でセ・リーグが42人、育成が11人、パ・リーグが支配下登録指名で45人、育成が17人指名された。
最少はソフトバンクの4人、最多は楽天の10人。87人中、投手指名が61人と約70パーセントを占めた。さらに87人中、53人が大学、社会人、独立リーグ、専門学校で半数以上が即戦力補強に固まった。

目玉と言われた創価大の田中正義投手には、広島、巨人、日ハム、ソフトバンク、ロッテの5球団が競合。ソフトバンクの工藤監督が引き当てた。
また明大の本格派右腕、柳裕也にも、中日、横浜DeNAの2球団が競合。中日の森新監督がゲットしたが、異例の事態を招いたのは、くじを外した5球団の外れ1位。
なんと一巡で指名のなかった桜美林大の佐々木千隼に5球団が競合、ロッテが引き当てることになった。
 
高校ビッグ4と言われた履正社の大型左腕、寺島成輝がヤクルト、甲子園V投手の作新学院、今井達也が西武、横浜の藤平尚真は楽天がそれぞれ単独指名。花崎徳栄の左腕、高橋昴也は広島が2位で指名、順当に上位で消えた。
サプライズと言える指名は、阪神が単独で1位指名した白鴎大の大山悠輔内野手だけだったが、ヤクルトで30年以上スカウトを務めてきた名スカウト、片岡宏雄氏に今年のドラフトを総括してもらった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000001-wordleafs-base

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