捕手

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月)23:20:27 ID:udt
https://news.goo.ne.jp/article/baseballonline/sports/baseballonline-097-20171211-90.html
捕手で唯一2シーズン連続で規定打席に達した巨人の小林誠司。写真は今夏の球宴で本塁打を放った際の一枚

 アマチュア時代にクリーンアップを打ちながら、プロ入り後は打撃に苦しむ捕手は多い。
いわゆる“打てる捕手”といえば、古田敦也(元ヤクルト)、城島健司(元マリナーズほか)、里崎智也(元ロッテ)、阿部慎之助(巨人、現在は内野手登録)が近年の代表例だが、
現役選手で彼らクラス、つまり、シーズンを通してマスクをかぶりながら、打っても好成績を残せる選手は残念ながら見当たらない。

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/21(火)12:14:14 ID:0eD
・ピッチャーに次ぐ投球数
・ほぼスクワットみたいな立ち座り
・全体を見る視野の広さが必要
・抑えたらピッチャーのお陰でと言われ打たれたらキャチャーの責任にされる

2: 名無しさん@おーぷん 2017/11/21(火)12:15:19 ID:0eD
・ランナー出るとほぼつま先座り
・ファールチップが〇んこに当たる恐怖

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