指導者

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/28(月) 07:29:59.07 ID:bxq2geAR9
ロッテ・荻野貴司外野手(34)が今季取得した国内FA権を行使せず、残留する見込みであることが27日、分かった。
24日に球団と交渉を行い、チームへの愛着や残りの野球人生について球団側と意見交換を行ったようだ。

度重なるけがに泣かされてきた荻野はプロ10年目の今季、腰痛による一時的な離脱はあったものの、不動のリードオフマンとして自己最多の125試合に出場し打率3割1分5厘、10本塁打、46打点、28盗塁。いずれもキャリアハイでベテランの域を超えた活躍を見せた。
さらに通算200盗塁をマークするなど、自慢の快足は衰えを知らない。

球団は将来的な指導者候補に対して、今季年俸4500万円から大幅アップの好条件を用意。
荻野も残留に向けて気持ちを固めつつある。
“幕張のスピードスター”が「生涯ロッテ」を貫き通すことになりそうだ。

10/28(月) 6:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000305-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 15:26:14.91 ID:l4fTYwUj0
筒香 多くの指導者は自分が経験したことばかりを言っていると思う。頭の中がアップデートされていない。時代は明らかに違う。
昔の良さもあるが、子どもたちのためになっていないこともある。常にアップデートしていかないと、子どもたちの将来は守れない。

一方的な押しつけでは、子どもたちの「自分で考える力」が育たないという。指導者と子どもの関わりについても「電波の悪いwi-fiと電子機器のように見える」と警鐘を鳴らした。

筒香は今月14日に、かつて所属した堺ビッグボーイズの体験会に出席。現状の多くの少年野球指導について「指導者の方が、指導というよりは暴言、罵声」と苦言。
「小さいころから、細かいことを詰め込みすぎると、大きいスーパースターは生まれにくいと思います」などと語り、勝利至上主義に疑問を呈していた。

2: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 15:26:45.49 ID:l4fTYwUj0

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/31(水)12:27:56 ID:yjB
ロッテ一筋で、TV周りの露出も多く、持論を持っとる方やん
kojioad

2: 名無しさん@おーぷん 2017/05/31(水)12:28:26 ID:yjB
実際有能でもおかしくないと思うんやが何で入閣してへんのやろうか

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