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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 14:49:39.16 ID:fQKUjc/a01111.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00000508-sanspo-base

 アクシデントは9月21日のイースタン・リーグ、西武戦(ロッテ浦和)で起きた。肘井は顔面死球を受け、そのまま救急車で病院搬送。3週間の入院生活を余儀なくされた。当初は絶対安静で、さらに入院期間中、2度の修復手術を受けた。

 いまでこそ、ほぼ通常メニューをこなしているが、入院生活の間は寝たきりの状態。肘井によると、「腰への負担がかかりそうな練習だけは自分でセーブしています」という。

 「当たった瞬間、意識はありましたが、逆にないほうがよかった。意識がある分、痛くて、つらかったです。名前は“肘”ですが、顔は(腫れて)“くるぶし”でした」

 その顔には手術痕が残る。さらに患部には整形用のプレートが埋め込まれている。持ち前のイケメンは腫れが引けば徐々に戻るようだが、神経もダメージを受けているため、傷口の周辺は依然、麻酔がかかったような感覚。それが原因で、実は深刻な『臭覚障害』を起こしている。

 「日常生活に支障があるというわけではないですけど、臭いに関してはまったくしないです」

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