岡田幸文

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/06(木) 22:19:45.04 ID:Fm6LiHYv0
 ロッテ岡田幸文外野手(33)が6日、33歳の誕生日を迎えた。

 この日は、ほっともっと神戸で全体練習に参加。41歳の福浦から「30超えると、うれしくないよなあ」と突っ込まれながらも、周りからの祝福に笑顔で応えた。豊富を聞かれ「健康でケガなく。そして、チームが1つでも勝つこと」と話した。

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/06(木) 22:20:03.38 ID:Fm6LiHYv0
 今季ここまで34打席で、まだヒットが出ていない。「そろそろ1本、打ちたい」と決意も口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01851079-nksports-base

“ロッテ岡田33歳の決意「そろそろ1本打ちたい」”の記事の続きをアタリマエのように読む

fjhxck
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:24:24.85 ID:Z+RWucoFp
今日も代打で登場して凡退して見事1人ノーヒットノーランを達成


5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:25:49.14 ID:SOKT7UXo0
中村奨吾は打ったのにこいつはまだやってるのか・・・
“ロッテ 岡田幸文 .000 (27-0) 0本 0打点 OPS.103”の記事の続きをアタリマエのように読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 17:35:05.00 ID:khQOo/dG0
ホームラン0で勝ち取ったFA

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 17:35:23.15 ID:LLhzXpP0d
すごい

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 17:35:50.74 ID:ja8MLr2Id
需要あるんか?

“【ロッテ】岡田が国内FA権取得”の記事の続きをアタリマエのように読む

p1

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 09:02:59.63 ID:Dr6nEVqqp
赤星2528打席
岡田2443打席

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 09:03:25.17 ID:DWzFepJR0
余裕そう

“ロッテ岡田、赤星氏の持つ本塁打無し記録まで残り85打席”の記事の続きをアタリマエのように読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/18(水) 09:08:00.42 ID:AmEqnnNr0
プロ入りから本塁打なし…ロッテ岡田 夢はバック宙ホームイン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000074-spnannex-base
プロ1号であの「名場面」がよみがえる!?
自主トレ中に突然、ロッテ・岡田が華麗なバック宙を披露。
「本塁打でホームインするときにやるのが夢です。秋山さんばりに」。
かつて西武の秋山幸二が見せたバック宙ホームインの再現を思い描いた。

“ロッテ岡田(32)、プロ初本塁打を打った時のためにバック宙の練習をする”の記事の続きをアタリマエのように読む

0404okada-001
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/16(金) 09:41:23.60 ID:zfgmxxqB0
野球の華といわれる本塁打。来季プロ9年目を迎えるロッテの岡田幸文外野手(32)が、デビュー以来最初の1本を切望している。

2010年6月1日の初出場から今季まで2443打席で打っていない。赤星憲広(阪神)がつくったプロ野球最長の無本塁打記録、
2528打席の更新が現実味を帯びてきた。

身長177センチ、体重70キロと細身の体。その役割を「塁に出て(後の打者に)返してもらうこと」と自覚している。
野手の間を抜いたり、俊足を生かしたりして、安打を稼ぐのが本来の打撃スタイルだ。それでも本塁打への強い憧れを持ち続けてきた。

最後に放ったのは社会人の全足利クラブ時代で、「あの時は芯に当たったので、何も感触がなかった」。
プロ入り後も何度か手応えを感じた打球はあったが、スタンドには届かなかった。

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/16(金) 09:42:52.23 ID:zfgmxxqB0
岡田、夢見る初本塁打=32歳、2443打席なし―プロ野球・ロッテ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000014-jij-spo

“ロッテ岡田幸文(32)外野手、夢見るはプロ初本塁打 赤星の無本塁打日本記録に迫る”の記事の続きをアタリマエのように読む

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