契約更改

1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 17:02:35.12 ID:wbi7vP3i0
no title

5: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 17:03:31.23 ID:eQv+B01l0
ええええええええええええええ

6: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 17:03:37.48 ID:wbi7vP3i0
よくサインしたな

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1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 14:13:20.73 ID:kNwXcDDZM
ロッテ・大谷 400万円ダウン8400万円「悔しいというより、情けないシーズン」

ロッテ・大谷智久投手(32)が27日、ZOZOマリンで交渉し、400万円減の年俸8400万円で契約を更改した。

「力になれなかった。悔しいというより、情けないシーズンだった」

今季は45試合に登板し、1勝3敗18ホールドを挙げたが、防御率5・40と安定感を欠いた。右膝靱帯(じんたい)などの故障があり「ケガせずにマウンドに立つことを最優先し、ケアはしたけど、その分、強化が足りなかった。もっと上を目指してやならないといけない」と反省。勝利の方程式確立へ、チーム最年長投手がもう一度、輝くために奮起する。

2: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 14:13:31.90 ID:kNwXcDDZM

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1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 15:34:59.03 ID:+q2ml7tO0
ロッテの唐川侑己投手(29)が27日、ZOZOマリンで契約更改交渉に臨み5600万円の現状維持でサインした。

 今季はシーズン途中から中継ぎに転向。「先発として立ち上がりがよくないほうだったので、不安はあった」としながらも21試合で自責点1と適性も示した。
来季については「先発をやりたいが、中継ぎもやりがいがあった。監督、コーチがどう判断するか。オフにしっかり土台を作っておきたい」と話した。

 球団がフリーエージェントでの獲得を目指す広島・丸佳浩外野手(29)とは同学年で、同じ千葉県出身。高校2年の秋には成田高エースとして、と千葉経大付の丸と対戦した経験もある。
「高校時代は投手のイメージですが、あれだけの選手だし地元なので来てくれたら盛り上がると思う」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000549-sanspo-base

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7: 風吹けば名無し 2018/11/26(月) 16:36:48.37 ID:W5C68sXfa
ロッテ・井上「そんなにもらっていいの?」270%UP5000万円でサイン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000139-spnannex-base

ロッテの井上晴哉内野手(29)は26日、ZOZOマリンで交渉し、今季1350万円から270%増の年俸5000万円で契約を更改した。

「そんなにもらっていいの?と思いました。今年、精いっぱいやって、すごく評価をしていただきました」

今季133試合に出場し、打率・292、24本塁打、99打点、1盗塁とあらゆる場面でキャリアハイをたたき出し、来季目標は「4番に対する姿勢は大事にしたい。100打点を目指したい」と来季は大台を狙う。

また、フリー・エージェント(FA)で獲得を狙っている同学年の広島・丸については「ふだんはしゃべることはないけど同世代だし、ロッテに来ることがあれば仲良くしたい」と歓迎していた。

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1: 風吹けば名無し 2018/11/21(水) 16:05:57.32 ID:l3+bTqyc0
 ロッテ・石川歩投手(30)が21日、ZOZOマリンで500万円増の1億1500万円で契約更改した。

 プロ5年目の今季は21試合に先発し、9勝8敗、防御率3・92の成績。昨季の3勝11敗から大きく勝ち星を伸ばした。カード初戦で相手のエース級投手と投げ合い前半戦までに9勝を挙げた点が評価された。「前半戦はよかった。5、6試合は納得できる試合があった」と振り返った。

 7月17日の楽天戦以降は勝ち星をつかむことができなかったため、16年以来の2ケタ勝利はならなかったが、「自分でも悪かったところはわかっている。オフは今年取り組んできたことを継続していく」とさらなるレベルアップに取り組むつもりだ。

 来季も涌井、ボルシンガーと並んで先発3本柱としての期待がかかる石川は「自分はやるべきことをやるだけ」と静かに闘志を燃やした。

2: 風吹けば名無し 2018/11/21(水) 16:06:10.46 ID:l3+bTqyc0

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1: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 17:19:46.91 ID:QLK4r5VVa
ロッテ安田尚憲内野手(19)が17日、ZOZOマリンで契約更改交渉を行い、60万円増の年俸1300万円で合意した。

1年目の今季は1軍17試合を経験。打率は1割5分1厘にとどまったが、
10月のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)でプロ1号本塁打を放つなど実りあるシーズンだった。

ちょうど60打席に立ち、新人王の資格を来季に残した。
「新人王を目指してやりたいですし、そのためにも試合に出ないといけない。2ケタ本塁打を目指したい。
長打力は自分の魅力の1つだと思うので、それを武器に頑張っていきたい」と2年目の飛躍を誓った。

まもなく、高校日本代表でも親交があったドラフト1位、大阪桐蔭・藤原恭大外野手(18)らプロで初めての後輩ができる。
「後輩ができたら、ご飯は割り勘にはしないようにしたいと思います。そこは大丈夫です(笑い)」と先輩になるのを心待ちにしていた。

2: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 17:20:01.71 ID:QLK4r5VVa

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