勝利の方程式

1: 風吹けば名無し 2019/04/21(日) 00:10:59.20 ID:HvGdkNML0
超えると信じたい

3: 風吹けば名無し 2019/04/21(日) 00:12:07.68 ID:TyEqB6s+0
唐川はなんで抑えれてるんや

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oko
1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/22(水)16:26:07 ID:D1G
そろそろ開発されてもええと思うんや

2: 名無しさん@おーぷん 2018/08/22(水)16:30:14 ID:caW
じゃあリリーフローテな

7回担当を3人
8回担当を3人
9回担当を3人

これを日替わりで回せば酷使はなくなるし、中2日が保証される

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)09:26:47 ID:P9p
「ID野球」で知られる野村克也氏は、南海の選手兼任監督を経て、弱小球団だったヤクルトを日本一に導き、その後も阪神、楽天の監督を務めあげ「智将」と称された。
そんな野村氏は、今の監督たちには欠けていることがあると指摘する。野村氏が語る。

 * * *

「監督にはコーチ経験を経てから就任したほうがいいのか」と聞かれることがある。可能ならば経験したほうがいいだろう。
選手からいきなり監督になると、当然ながら指導者としての経験がないから戸惑うことが多い。
かくいう私も、南海では兼任監督としていきなり監督になったから、その気持ちはよくわかる。

だから私は兼任監督を引き受ける条件として、ヘッドコーチにドン・ブレイザーをつけることを要求した。
メジャーの戦術にも造詣の深かったブレイザーは期待通り、私を的確にサポートしてくれた。
今回の新人監督たちにも、こうした試合を任せられるヘッドコーチが必要だと思う。

その際は、当時のブレイザーのように、野球の本質を理解しているコーチであることが不可欠だ。

最近は指導者の質が低下しているせいか、どのチームも判で押したような戦い方をしている。
ノーアウトでランナーが出ると必ずバント。決まったタイミングでリリーフが出てきて終了。
こうなれば次の交代は誰、この打者へのサインは何と、素人が考えてもわかる展開になる。こうした戦い方を「アホ采配」という。


近年は「勝利の方程式」などという決まり文句を使うが、私はこの言葉が一番気に入らない。
勝負事に方程式などあるはずがないし、あると考えること自体、馬鹿げている。マスコミの責任も大きいが、
それを鵜呑みにする監督がいるから、野球を型にはめてしまい、勝負の醍醐味を失わせていることに気が付いていないのだ。

監督に創意工夫がないために、選手も考える野球ができなくなっている。これでは、野球はますますつまらなくなってしまう。

かつて予想が当たらないものは3つあるといわれてきた。
天気、経済、野球である。現在では天気予報の精度が上がり、経済の予測もそれなりに当たることもあるが、野球の試合の結果だけは今も誰にも予測できない。

野球は筋書きのないドラマ。弱者が強者を倒せるスポーツ。新監督たちには、ぜひこの野球の醍醐味を取り戻してもらいたい。

続きはソース元で
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160102-00000008-pseven-spo

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160102-00000008-pseven-spo.view-000
現在のプロ野球監督について苦言を呈する野村克也氏
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1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/05(金)14:09:57 ID:LF6MI9b5J
JFK (ジェフ・ウィリアムス、藤川球児、久保田智之)
YFK (薮田安彦、藤田宗一、小林雅英)
クアトロK (加藤武治、木塚敦志、川村丈夫、マーク・クルーン)
TOM (武田久、岡島秀樹、マイケル中村)
風神・雷神(山口鉄也、越智大祐)
SBM (攝津正、ブライアン・ファルケンボーグ、馬原孝浩)
スコット鉄太朗 (山口鉄也、スコット・マシソン、西村健太朗)

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