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1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/10(水)17:53:07 ID:IKM
 いよいよプロでの第一歩を踏み出した新人選手たち。まだスタートラインに立ったくらいの段階であるが、ここまでで気になるのが“三塁コンバート”案の多さだ。

 ヤクルトの小川淳司新監督は、9日の新人合同自主トレでドラフト1位ルーキー・村上崇隆の三塁起用を明言。
強打の捕手として鳴らしたスラッガーを、内野手として育成していくことを決めた。

 ソフトバンクはドラフト3位で獲得した増田珠を三塁手として育てていくことを明言。
高校時代は強打の外野手として鳴らした元気印であるが、プロでは“熱男2世”を目指していくことになる。

 また、西武のドラフト2位・西川愛也もプロでは内野手登録になった。
不動の「3番・左翼」として花咲徳栄高を甲子園優勝に導いた立役者であるが、元は内野手。
抜群の身体能力と高い野球センスを評価している球団は、中村剛也の後釜候補として育てていく構想を抱いているようだ。

 さらに清宮幸太郎も、「一塁だけでなく三塁も、いろいろな可能性を試す」という声が挙がるなど、高卒野手の三塁コンバート案が相次いでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00141899-baseballk-base

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