乱闘

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/29(金)16:03:24 ID:Dyf
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000026-nkgendai-base

1月に他界した星野元監督は「グラウンドは戦場、ユニホームは戦闘服」というのが口癖だった。乱闘は選手の士気を高め、結束を強める。
次の対決に新たなドラマが加わるから、ファンも楽しみが増す。血湧き肉躍る乱闘はプロ野球の醍醐味のひとつ。

 仲良し選手が増えたプロ野球はつまらなくなるばかりだ。

2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/29(金)16:04:23 ID:gix
熱き心はプレーで見せてくれ(懇願)

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kiyohra-001
1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)11:57:05 ID:YTC
かつて乱闘はプロ野球の華とも呼ばれた。「死球」や「暴言」をきっかけにした両軍入り乱れての取っ組み合いは、一球一打に命を懸けた男たちにとって“負けられない闘い”でもあった。

ところが最近、ケガ人や退場者を出すような乱闘がほとんど見られない。なぜ減ったのか。野村克也氏に「南海の三悪人」と呼ばれた江本孟紀氏は、「チームの垣根を越えた友達付き合いが原因」と分析する。

「昔のプロ野球は、“ゲーム”ではなく“ケンカ”でした。最近のように、試合前の練習で相手チームの選手に挨拶に行くような光景は皆無。
今の選手はとにかく楽しく野球をやりたいから、乱闘が起きる雰囲気じゃありません。そのうえ、ハワイやグアムで他球団の選手と一緒に自主トレをする。選手同士が仲良くなりすぎています」

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00000009-pseven-spo

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