プロ野球

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/08(日)02:21:12 ID:GJS
巨人菅野と楽天松井の不振は意外だった

5: 名無しさん@おーぷん 2018/04/08(日)02:24:25 ID:1TM
鈴木誠也新井バティスタ投手で言えば中村裕太の出遅れ
この4人が抜けて非常に脆い
これでは貯金出来ない

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/27(火)16:49:24 ID:AYj
そもそもその年に優勝したチームが1番目に指名する権利を持ってる時点でおかしくね?
MLBみたいに1巡目から完全ウェーバーにすれば多少は戦力格差も解消されるだろうしドラフト順位を使ったトレードもできるわけじゃん?
単純に疑問なんだが現制度のメリットって何?

5: 名無しさん@おーぷん 2018/03/27(火)16:55:18 ID:0Up
ワイも完全ウェーバーに賛成やわ
指名権をトレードのコマにするのもセットで

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kiyohra-001
1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)11:57:05 ID:YTC
かつて乱闘はプロ野球の華とも呼ばれた。「死球」や「暴言」をきっかけにした両軍入り乱れての取っ組み合いは、一球一打に命を懸けた男たちにとって“負けられない闘い”でもあった。

ところが最近、ケガ人や退場者を出すような乱闘がほとんど見られない。なぜ減ったのか。野村克也氏に「南海の三悪人」と呼ばれた江本孟紀氏は、「チームの垣根を越えた友達付き合いが原因」と分析する。

「昔のプロ野球は、“ゲーム”ではなく“ケンカ”でした。最近のように、試合前の練習で相手チームの選手に挨拶に行くような光景は皆無。
今の選手はとにかく楽しく野球をやりたいから、乱闘が起きる雰囲気じゃありません。そのうえ、ハワイやグアムで他球団の選手と一緒に自主トレをする。選手同士が仲良くなりすぎています」

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00000009-pseven-spo

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/27(火)22:59:18 ID:rBF
セリーグ新人王(24歳)
25試合登板 12完投1完封 197.2回
防御率2.09 20勝4敗
12被本塁打 179奪三振
沢村賞 投手三冠(最多勝、最優秀防御率、最多奪三振)

パリーグ新人王(19歳)
25試合登板 6完投2完封 180回
防御率2.60 16勝5敗
14被本塁打 151奪三振
最多勝

はえーすっごい

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