鴎速@ロッテなんJ社畜ch

ロッテ関連のなんJ/おんJ(2ch/5ch)のまとめや、ブラック企業や社畜、転職などの熱く共有できるスレをまとめています!

オープナー

baseball_pitcher_man
1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/27(土)19:26:05 ID:gLB
先発投手は立ち上がりの不安定な初回に相手の上位打線と対戦するのを避けることができる
その上位打線を剛速球のリリーフ投手で抑えることができる

なんで日本では流行らないんやろ

2: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/27(土)19:26:37 ID:gLB
ちなオープナー≠ショートスターターやで

続きを読む

oko
1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/25(木)19:16:48 ID:WGl
どうなん?

3: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/25(木)19:17:47 ID:ekJ
オープナーですら抑えられない投手が多すぎる

2: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/25(木)19:17:45 ID:WGl
あとこれメジャーの戦略を参考にしたんよな?

続きを読む

MLB
1: 風吹けば名無し 2018/12/29(土) 07:14:05.57 ID:4MW456xPx
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00429849-nksports-base


<3>オープナーは増える レイズが今年5月に初めて試したオープナーの基本形は、初回に球の速いパワー系リリーフ投手を登板させ、2回以降に先発投手を起用するというもの。

この戦略が大成功し、レイズは今季90勝をマークしている。その影響で今オフはすでにパイレーツ、ブルージェイズ、ジャイアンツなど多くの球団が新たにオープナー制を導入すると宣言しており、
来季は激増する可能性も出ている。元祖であるレイズも、キャッシュ監督が来季は先発5枠のうち2~3枠をオープナーにする計画を公表し、レイズの後を追いオープナー戦法を使ったアスレチックスのメルビン監督も、
来季これを継続することを示唆した。今オフは先発投手が売り手市場になっているが、思うような先発補強が達成できなかった球団は、今後オープナーの導入も検討するのではないだろうか。


これや!!!

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 08:34:40.69 ID:wP3lkmws0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00420092-nksports-base


大リーグで今季登場した「オープナー」について、
7月に通算100ホールドを達成したロッテ松永昂大投手(30)が
ピンポイントな指摘をした。オープナーとは救援投手を初回に使い、
上位打線を封じる戦法。15日、千葉・木更津市内でトークショーを終えた左腕は、
話題の投手起用を選手目線で切り取った。

2: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 08:34:58.65 ID:wP3lkmws0
「そういうポジションが確立されたら、ホールドも勝ちも付かない。
負けしか付かないですよね」

今年レイズがこの作戦を利用し、チーム防御率を劇的に向上させた。
だが選手個人で見ると評価が難しい。例えば3者凡退に抑えたとする。
7回や8回ならホールドが記録されるだろう。これが初回では、
従来の「中継ぎ」の評価が付けられない。

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)09:44:17 ID:9yT
オープナーとは救援投手を初回に使い、相手上位打線を封じる作戦。
今季最初に試みたレイズは5月19日エンゼルス戦でロモ(今季25セーブ)を先発させ、1番打者から3者三振に仕留めた。
試合は2回から4人を継投し5-3で勝った。

登録枠の増加に伴い、今後は公式戦でも力押しのできる投手の先発起用が見られるかもしれない。
今季、初回の失点がワースト1、2位のロッテ、阪神など、試してみてはどうだろう。

たとえばロッテなら今季の上位3球団に対して手を打てる。
西武は秋山、源田、ソフトバンクは上林、柳田、日本ハムは西川、近藤と上位打線に有力な左打者がおり、左の先発陣も手薄なため救援左腕の松永をいきなりぶつけるのだ。

阪神はメッセンジャーがFA権を取得し、外国人枠を外れる。今季32セーブのドリス、新外国人ジョンソンの2枚を有効に使え、セットアッパーに回っている能見は先発経験十分だ。
阪神の今季の救援防御率3・70はリーグ1位。終盤に抑える力を頭から使えば、勝機が広がる可能性はある。【織田健途】
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812110000051.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812110000051.html?Page=2

続きを読む

このページのトップヘ

ブログパーツ アクセスランキング