プロ野球OB

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1: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 17:08:02.94 ID:+zuFEpexxEVE

2: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 17:08:22.01 ID:oDHP0ljNaEVE
青松 鵜久森

3: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 17:08:44.53 ID:Oa9oEoi4dEVE
元プロ野球選手の肩書きはつかえる

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1: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 21:45:16.15 ID:GGzLt+Np0EVE
大下弘
藤村富美男
別当薫
中西太
山内一弘
門田博光
田淵幸一
若松勉
高木守道
大杉勝男
有藤通世
土井正博
秋山幸二
松井稼頭央

杉下茂
野口二郎
村山実
小山正明
別所哲也
足立宏光
皆川睦雄
米田哲也
山田久志
杉浦忠
鈴木啓示
堀内恒夫
平松政次
工藤公康
斎藤雅樹
佐々木主浩
岩瀬仁紀

101: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 21:55:45.91 ID:dWkH88JL0EVE
>>1
榎本喜八
藤本英雄
秋山登
他も言ってるのは
山本浩二
梶本隆夫

後誰だろう

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スクリーンショット 2018-12-13 8.17.26
1: 風吹けば名無し 2018/12/12(水) 22:29:47.30 ID:kAzWVDRy0
下交渉で、おおよその感触が、選手にも、球団サイドにもあるのだろう。球団に顔を出して交渉に入るのは、サインをしに来ましたというシグナルとも言える。
しかし、90年代はそんな洗練された交渉はまだなかった。豪快で、その場でいきなりお互いの考えをぶつける戦いの場だった。

そんな場面に何度も出くわした。中でも度肝を抜かれたのは、91年オフの日本ハム担当になりたてのこの季節。その年、最初の契約更改に訪れたのが、当時のストッパー、武田一浩さんだった。
1時間以上の交渉の末に、記者室に入ってきた武田(以下敬称略)は、扉を入って3歩も歩かないうちに、若干体が開き気味だったが、ものすごいクイックスローで、
持っていたセカンドバッグ(当時はプロ野球選手はほぼ必ず契約更改に持参していた)を、およそ5メートル先、ブラインドが下がっている窓へ全力投球。

いや、その武田の迫力と「がっしゃ~ん」と大音響をたてて、白いブラインドがくしゃくしゃに折れ曲がる様はすさまじかった。あぜんとする5、6人の記者。
さらにがしゃん、がしゃんと、音を立てて窓枠にぶつかって揺れるブラインドの余韻に、部屋はとてつもない緊張感に満たされた。

試合中とまったく同じ迫力で、武田はそのまま席につき、たばこに火をつけながら担当記者の質問に、気持ちを落ち着かせるように、時折だまったり、言葉を選んでうなずいたりしながら、徐々に会話が成立していく。
極度の興奮状態の武田を、先輩記者はなだめつつも、選手の言い分を吸い上げるように、本心を聞き出し、選手と球団の年俸を巡る激しい攻防を記事にした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00417551-nksports-base

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1: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 07:11:23.80 ID:8aeCrNy60
伊良部秀輝がメジャーから阪神へ(2002年12月10日)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00000001-baseballo-base
no title


どっちも現世にいないという事実

3: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 07:12:42.05 ID:fZqPGOYgd
悲しいなぁ

4: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 07:12:53.83 ID:7hZi07dcd
悲しいわ

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