横浜DeNAベイスターズ

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1: 風吹けば名無し 2018/06/23(土) 05:20:43.82 ID:jaLx2oVi0
 DeNAがダイヤモンドバックス傘下2Aジャクソンを自由契約となった中後悠平投手(28)の獲得へ乗り出していることが22日、分かった。

 20年ぶりの優勝を狙うDeNAが、鋭いスライダーが武器の中継ぎサイド左腕に白羽の矢を立てた。中後は今季、2Aで24試合に救援登板し、1勝1敗で防御率は5・29。18日付で自由契約になった。
米球界関係者によると近日中にも帰国し、DeNAの入団テストを受ける予定になっているという。非公開で行われるテストで状態に問題がなければ獲得することになりそうだ。

 DeNAは昨オフも変則左腕の獲得に興味を示すなど動向に注目していた。今季、中継ぎ左腕は砂田がチーム最多の32試合、エスコバーが同2位の31試合と登板過多だけに、中後が加入すれば負担を軽減できる。

 中後はロッテを戦力外となり、米国挑戦3年目だが、メジャーに昇格できていない。本人も周囲には今年が最後のチャレンジと話すなど、日本球界復帰も視野に入れている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000034-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 14:28:06.45 ID:1RIddnn20
6月14日(木)エイジェック・スペシャルナイター

6月14日(木)は「エイジェック・スペシャルナイター」を開催します。
エイジェックは「人材の総合プロデュース企業」として仕事・キャリアへの挑戦を応援する企業です。
スポーツ総合事業部では、アスリートのセカンドキャリア支援事業を展開し、スポーツ選手たちの次のキャリアへの挑戦をサポートしています。
昨年、栃木県初のプロ野球チーム「栃木ゴールデンブレーブス」設立に続き、今年「エイジェック女子硬式野球部」及び「社会人野球部」も設立し、女子チームは今春からヴィーナスリーグへ参戦しており、男女ともに選手・指導者の育成に取り組んでいます。
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1: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 11:22:10.79 ID:Kp1jCFVF0
 ロッテのドラフト1位安田が金言を授かった。12日のDeNA戦前、筒香と初対面。
日本を代表する強打者のティー打撃、フリー打撃を間近で見学し「結果が出ないといろいろ言われるけど、信念をぶらすなと。心強いことを言っていただきました」と感激した。

 大村2軍打撃コーチの粋な計らいだった。この日は1軍戦の前にイースタン・リーグ西武戦が行われた“親子ゲーム”。
DeNAコーチ時代に筒香を開花させた育ての親は「今日は勉強しよう」と、ともにフルスイングが持ち味の安田と育成1位の和田を誘った。
「試合はテレビで見られるが練習はなかなか。動画じゃなくて生のイメージを持ってほしい」と解説付きで練習を見させた。

 筒香からは逆方向を意識する重要性も教わった。「逆方向にはバッティングの全部が詰まっている。
極端に言えば引っ張りの練習はしなくてもいいと言われました」。高校65本塁打をマークしプロの目標を「本塁打王」に定める19歳
。「普段やっている練習と方向性は変わらない。超一流の方でも同じように意識してるんだ」。同じ高卒入団の左打者。既にタイトルを獲得した筒香の助言を胸に、1軍デビューへ鍛錬を積む。【鎌田良美】

2: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 11:22:34.04 ID:Kp1jCFVF0
ロッテ安田感激、筒香から金言「信念ぶらすな」
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806130000055.html

サンキュー大村

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mmmmdede
1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)05:28:46 ID:zlV
 DeNAのネフタリ・ソト外野手(29)が11日、12日からのロッテ3連戦(ZOZOマリン)を前に、“内打ち”を誓った。

ロッテの守護神・内竜也投手(32)との対戦について、「ソトの意味が日本語で“外”というのは知っているよ。
“内”とは3試合の間で対戦もあると思うので、一体どういう結果が出るか…。これは楽しみだね」と思いをめぐらせた。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180612/den18061205040001-n1.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/18(日)06:25:21 ID:4lQ

2: 名無しさん@おーぷん 2018/03/18(日)06:27:25 ID:H7t
なにしとんねん

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hikhjkk
1: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 19:01:44.07 ID:BgGTZfVd0
 高校通算69発の肩書きに、周囲が大きな期待を寄せるのも無理はない。だが、まだ選手としても人間としても成長過程にある20歳そこそこの若者だ。
1軍では思うような結果が出ず、次第に大きくなる批判と失望の声に、心は少しずつささくれ立っていた。

 3年目を迎えた2012年は、1軍で主に三塁手として出場し、初めて規定打席に達したが打率は.218。このまま期待外れの高校スターとして消えていくのか、踏みとどまって花を咲かせるのか。そんな瀬戸際に立って迎えた2013年、筒香を変える1つの出会いがあった。
同年から2軍打撃コーチに就任した大村巌コーチ(現ロッテ2軍打撃コーチ)との出会いだ。筒香は今でも「大村さんとの出会いが僕を変えた。あの出会いは大きかったです」と迷いなく言い切る。

 出会うなり、手取り足取り打撃を指導したわけではない。大村コーチは当時の様子をこう振り返る。

「最初会った時は「よろしくね」くらいで全然話もしなかった。言葉は悪いようだけど、
不遇な犬のように怯えた目で『またお前も俺に何か言うんだろう』って見てきてたから、これは心理状態が大変だな、と。

 ファームに来てからですよ。他の選手が少しずつ変わっていくのを見て、警戒心が強いから僕に直接ではなく、
その選手に『何を教わったの?』って聞いていたらしい(笑)。そこから信頼関係を築いた感じかな」

3: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 19:02:47.72 ID:BgGTZfVd0

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