5安田尚憲

30
1: 風吹けば名無し 2018/02/06(火) 10:38:35.93 ID:qrhRGzot0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000018-spnannex-base

 ロッテのドラフト1位・安田(履正社)は「ボンズ型」だった
。第1クールに講師で招かれていたスポーツ整体師の広戸聡一氏(56)の助言を受けた結果、同氏の提唱する「4スタンス理論」ではメジャー通算762本塁打を誇ったバリー・ボンズ氏と同型の「A2」だと判別された。

 「最近はボンズの動画を見ています。あんな感じになりたい」

 松井秀喜氏を目標としてきた安田だが、偶然にも昨年末からはボンズ氏のフォームに心酔。
ソフトバンクの王貞治会長、柳田も「A2」で前足を軸に豪快に振るタイプだと分かり「今しか試せないことはたくさんある」と背番号5はさらに改良を加えるつもりだ。

 「10分程度で言ったことを理解できた。非常にクレバーな選手だった」と広戸氏。第1クールのシート打撃は5打数無安打と快音は聞こえないが、進むべき道は間違いではないことは証明された。 (福浦 健太郎)

 ▼4スタンス理論 人間のスタンス(立ち方)は自然に重心位置が異なり「爪先側(A)」「かかと側(B)」「内側(1)」「外側(2)」により、A1、A2、B1、B2の4タイプに分類する理論。
それぞれ合う体の動かし方で最大限の力が出せるとされる。イチローは前足軸のA1、松井秀喜氏は後ろ足軸のB2、B1にはロッテ・井口監督、巨人・坂本勇がいる。

続きを読む

35
1: 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 12:35:35.28 ID:qdAaB8Xe00202

2: 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 12:35:58.36 ID:qdAaB8Xe00202
ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手(18)=履正社高=が2日、石垣島キャンプ2日目で初の屋外フリー打撃に」臨み、打撃投手とマシン相手に計83スイングでサク越え7本を放った。93年の巨人・松井秀喜(48スイングで4発)をしのぐゴジラ超えの衝撃デビューを飾った。

1日の打撃練習では「少し、力んで自分のスイングができていなかった。明日から実戦入ってくる。そこで自分らしいスイングができたら。どんどんアピールして1軍に残れるようにしたい」と語っていたが、強烈な印象を残した。

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/27(土) 21:42:56.25 ID:qgKrMbz30
並のドラ1でないことが数字で実証された。
ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手(18)=履正社=が既にプロのレギュラー級をしのぐ、驚異の肉体の持ち主であることが26日、分かった。
ロッテは20日に都内で行った身体測定のデータを公表。身長188センチ、体重96キロの安田の筋肉量は76・8キロ。
チームでは114キロの巨漢、井上の86キロに次ぐ数値だった。
昨年測定した筋肉量は角中72キロ、清田73キロ、福浦71キロ、鈴木66キロで、新人平均は66キロだったという。
楠コンディショニングディレクターは「卒業を控えた高校生と考えると桁外れの数値。このような高校生は見たことがありません。これからを考えると末恐ろしい」と驚嘆の言葉を並べた。
続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/26(金) 10:36:45.05 ID:NSw8PKQep
ロッテ・ドラ1安田、新打法は“松井+ボンズ”「無駄なく打つ」

昨夏まで軽く足を上げる形だったが、この日は完全なすり足だ。テークバックも小さく、目標とする松井秀喜氏の晩年をイメージする。
1年目からプロの球に対応することを考えてたどり着いた。

ただ、それも過程だ。
「最近はボンズの動画を見ています。東京ドームのホームラン競争。あんな感じになりたい」。
日米野球で何度も来日したバリー・ボンズ氏の本塁打シーンがお気に入り。体の軸回転で飛ばす理想のフォームは野球人生を懸けて追い求める。
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000094-spnannex-base

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/14(日)14:37:19 ID:XYR
松井クラスになりそうな選手?

2: 名無しさん@おーぷん 2018/01/14(日)14:38:09 ID:XYR
プロからの評価は高いし

顔、ガタイ、プレイスタイルは松井ソックリだけどさ
続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/13(土) 20:44:35.12 ID:hA8vLtMn0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000018-dal-base

 ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手(18)=履正社=が12日、“ゴジラ2世”の呼び名にふさわしい身体能力を見せた。

 この日、新人8人による合同自主トレがスタートしたが、楠コンディショニング・ディレクターは驚きを隠せなかった。

 「松井秀喜さんがあんな感じだったのではないでしょうか…」

 06年からトレーニング部門を担当しており「(ロッテで)こんな新人を見たことがない。大学、社会人にもいなかった」と言う。

 身体能力を測るテストが行われたが、特に際立っていたのが立ち幅跳び。「一番上位だった。全身のパワー。これはスイングにも通じる」と説明する。

 安田は「体はできています。2月1日(のキャンプ)までにはベストにもっていきたい」と話し、約5時間の自主トレを終えた。

 具体的な数値は公表しなかったが、超高校級の身体能力の高さだったのは間違いない。

 目標とする「松井秀喜」の基礎はすでにでき上がっている。

続きを読む

このページのトップヘ

ブログパーツ アクセスランキング