鴎速@ロッテなんJ社畜ch

ロッテ関連のなんJ/おんJ(2ch/5ch)のまとめや、ブラック企業や社畜、転職などの熱く共有できるスレをまとめています!

7西岡剛

1: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 16:36:05.33 ID:NfjxAUKi00202
 かつて不動の遊撃手だった男の裏方ぶりを周囲はどう見ていたのか。「すごい選手でしたし、ずっと見てきた」と話したのは安田尚憲内野手だ。この日は球拾いをする西岡に見つめられながら特守を受けた。
「西岡さんが手伝ってくれたり、いろいろな人に支えられてキャンプができている。今日も充実した練習ができたので感謝しています」と小学生時代の憧れの選手のサポートを頭を下げた。

 ドラフト2位の佐藤都志也捕手(東洋大)は西岡がいたことに気づかなかったという。
それでも、「自分が小さい時の黄金時代のスターの1人だったので、気づいたことがあれば聞いていきたい」と目を輝かせた。
日本一となった2010年にはまだ12歳だった。「応援歌が好きだった。『スピードスター』とか」。
歌詞とメロディーも鮮明に覚えている憧れの存在だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00676470-fullcount-base


no title

2: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 16:36:30.37 ID:px65fbYdd0202
何見とんねん

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 21:32:18.92 ID:ksML/igld
トッモ「当時の西岡の人気凄かったんやで。グッズとかめちゃくちゃ売れてたしな」
トッモ「それに下品な横断幕下げてたMVPに西岡がチームを代表して下げてくれって言ってくれる男気もあったんや」
トッモ「確かに今は選手としてはいらないけど今ロッテのキャンプの手伝いしてくれてるのめちゃくちゃ嬉しいで」

怒らせてしまったわ…

2: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 21:32:33.22 ID:ksML/igld
トッモ曰くコーチとして来てくれるなら大歓迎とのこと

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 07:48:17.81 ID:jTIQ7M8k0
ロッテは1日、沖縄・石垣島で春季キャンプをスタートさせる。注目のドラフト1位ルーキーの佐々木朗希投手らが始動したが、そんな中にかつてのスター選手が姿を現した。
2003~10年にロッテで活躍し、昨季はBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスでプレーした西岡剛内野手だ。

ロッテのキャンプにはBCリーグの選手が“補助員”として参加することが恒例となっており、西岡はそのメンバーとして参加。
テスト生などとして練習に混ざるわけではなく、あくまでもサポート役としてグラウンド整備や球拾いなども手伝う予定となっている。

3: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 07:48:47.33 ID:jTIQ7M8k0
ロッテ春季キャンプに西岡剛が登場 NPB復帰目指すベテランが古巣をサポート

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00675915-fullcount-base

6: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 07:49:30.29 ID:jTIQ7M8k0
no title

続きを読む

20101019018
3: 風吹けば名無し 2020/01/30(木) 07:39:16.59 ID:ZtP4XkI10
 例年、ロッテのキャンプにはBCリーグから選手が派遣され、アルバイトの「補助員」としてグラウンド整備や球拾い、打撃マシンの調整などを手伝っている。
関係者によると、今回、西岡もそのメンバーに登録されているという。

 西岡は、02年ドラフト1巡目でロッテに入団。走攻守そろったスイッチヒッターとして、ポスティングシステムでメジャーに移籍する10年までロッテの中心選手として活躍した。
日本球界復帰後は、阪神、BC栃木でプレー。昨年11月にはNPB復帰を目指して12球団合同トライアウトに参加。
4打数無安打だったが「自分の中ではチャレンジし続けている人生」と現役続行に意欲を見せていた。

 今回のキャンプ参加はテスト生でも練習生でもなく、あくまでも「補助員」。
選手として入団につながるものではないが、かつての看板選手が、違った形で古巣をサポートすることになる。

5: 風吹けば名無し 2020/01/30(木) 07:39:46.52 ID:ZtP4XkI10

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/01/12(日) 12:08:39.28 ID:KZNZRY5R0
2013年、阪神タイガースで日本球界に復帰した後も度重なる怪我に泣かされ、2016年には選手生命さえも危ぶまれる左アキレス腱の断裂という大怪我を負ってしまった。

奇しくも、その過酷なリハビリの日々で、西岡は初めて自らを省みることになる。当時、西岡は自らの心情を赤裸々に明かしていた。

「若い時に飯行っとったから、よくダルビッシュに『剛さん真剣にやってくださいよ』って言われとった。
でも何を言ってんやろうと。俺はできるから。ダルビッシュには『いやできるけど、真剣にトレーニングして真剣にやったらヤバいですよ』と言われていて。
恥ずかしいですけど今になって気付いてしまった」

ダルビッシュ有の助言「今になって気づいた」栄光と挫折味わった西岡剛が、たどり着いた新境地。
かつての後悔について振り返る西岡。
日本球界で屈指の成績を残しながら、西岡は若くして成功してしまったばかりにこれまで練習を怠っていたというのだ。
試合が終わったら遊びに行き、ちょっとしたアップで試合に臨んでしまうこともあったという。

西岡にアドバイスを送る人はたくさんいたというが、当時は聞く耳を持てなかった。

ケガは決して悲運だけで片付けることは出来ず、西岡の怠慢が生んでいたものでもあったのだ。

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/11/19(火) 21:43:45.63 ID:II9+8S70M
(^_^)


3: 風吹けば名無し 2019/11/19(火) 21:44:23.97 ID:9Ud+GIz1a
(^_^)

続きを読む

このページのトップヘ

ブログパーツ アクセスランキング