1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 10:21:17.23 ID:6ZkrsaWw0
IsoD 0.13

2: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 10:21:33.06 ID:/C3+GP5f0
でも外野じゃん

3: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 10:21:54.38 ID:z2qZS7Irp
ドラフト時の異常な評価の高さなんだったんだ

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1: 風吹けば名無し 2018/09/23(日) 12:18:29.18 ID:7CSzl7aPp
ロッテの福浦和也が2000本安打を達成した。プロ野球史上52人目の金字塔だ。しかしこの記録達成には、チトすっきりしない部分もある。

福原は42歳9ケ月での達成で、これは2015年に42歳11ケ月で2000本に到達した和田一浩(中日)に次ぐ2番目の年長達成だ。和田はプロ入りが遅く30代になってからレギュラーの座を掴み、2000本安打の時点でも重要な戦力であった。
しかし、福浦の場合は30代後半から衰えが否めず、ここ数年は「2000本安打のために機会を与えられている」印象は拭えなかった。球団側が勝利追及の方針を打ち出していたなら、かなり前に現役を退いていた可能性が高い。

2000本安打のような「積み上げ型」の記録を達成するには、卓越した技術だけでなく、長い現役期間を実現する強靭な肉体とスピリット、そしてその結果としての戦力としての重要度を維持していることが肝要だ。

しかし、福浦の場合は戦力性の維持に関しては大いに疑問だ。もちろん彼の努力には敬意を払いたい。しかし、フランチャイズヒーローである彼をプロモートしたい球団のマーケティング戦略に支えられていた部分は否定できない。
正直なところ、今季にしても打率2割、OPS5割という成績は大げさに言えば「投手級」でしかない。球団が福浦に200打席近くも与えながら村田修一の獲得に動かなかったのは不可解としか言いようがない。

今回の福浦の2000本安打は、記録のための出場をずるずると続けた鳥谷敬の連続試合出場ほどではないが、記録の尊厳が損なわれかねない行為だったと言えよう。記録はあくまでガチンコで達成してこそ意義があるのだ。
https://news.yahoo.co.jp/byline/toyorashotaro/20180923-00097934/

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1: 風吹けば名無し 2018/09/23(日) 09:23:04.57 ID:EYP6AJDf0
ソース 3:44~
スクリーンショット 2018-09-24 2.05.12

https://youtu.be/xQfpVqxhlzo


2: 風吹けば名無し 2018/09/23(日) 09:23:43.44 ID:EYP6AJDf0
誰のせいやろなぁ…

11: 風吹けば名無し 2018/09/23(日) 09:29:38.67 ID:TbbnDCfna
どう考えても井口

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/22(土)19:34:43 ID:Nz2
ロッテ 福浦和也(2018年)

阪神 鳥谷敬(2017年)

巨人 阿部慎之助(2017年)

中日 荒木雅博(2017年)

ヤクルト 宮本慎也(2012年)

広島 前田智徳(2007年)

日本ハム 田中幸雄(2007年)

横浜 石井琢朗(2006年)→達成後広島に移籍

南海 門田博光(1987年)→達成後オリックスに移籍

阪急 福本豊(1983年)


意外!西武0!

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