1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/01(月)21:59:29 ID:lV3RIdh48
kkkk
グラウンドで元野球選手の父と息子がキャッチボールを楽しむ。まるで映画『フィールド・オブ・ドリームス』のような光景がQVCマリンフィールドで繰り広げられた。
ロッテで活躍中のルイス・クルーズ内野手(30)を母国メキシコの父親、ルイス・クルーズ・シニアさん(53)がこの夏訪問。2人のボールを通じての対話は8カ月ぶりだった。(三浦馨)

 実はシニアさんも、かつてはメキシカンリーグのプロ野球選手として活躍。
通算241本塁打を放った強打の外野手だった。
「息子は3歳のころから野球選手にするため鍛えたんだ。サッカーもバスケットもやらせたが、みんな野球に役立てるためだった」と回想する。

 息子の日本でのプレーを見るのは今回が初めて。
「慣れるのにもっと時間がかかるかと思ったが、楽しそうにプレーしているね。アメリカ(大リーグ)での経験を生かし、チームの勝利にどんどん貢献できるようがんばってほしい」と期待する。
ロッテについては「チームの雰囲気もいいし、ファンの応援もすばらしい」と好印象を抱いた様子だ。

「父は僕だけでなく、僕の息子たち(4歳と2歳)にも野球を教えてくれるんだ」と喜ぶ。

 シニアさんも「この間、上の孫にバッティング練習をさせたんだが、なかなか筋がいいんだよ。この子も野球選手にさせたいな」とにこやか。
親と子、そして孫と3世代のプロ野球選手誕生も夢ではなさ そうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00000515-san-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/01(月)16:31:18 ID:Q7ZDNbI9h
bbb

 当日は、ビックリマンPR大使である里崎智也捕手(38)がビックリマンのキャラクター化されたオリジナルシールを来場者に配布する。
球場限定で配るシールとしてビックリマンイラストレーターによる書き下ろしは、1988年夏休みに川崎球場で配って以来、26年ぶりとなる。

 今回のシールは里崎が少年時代にビックリマンを買ってよく持っていた「鬼ガシ魔」のシールと、大好きな「スーパーゼウス」のシールをモチーフにビックリマンキャラクター化させた「里崎ゼウス&里ガシ魔」。
裏面も、里崎の直筆サインがプリントされたものが入ったオリジナル仕様となっ ている。

 また、シール以外にも「里崎ゼウス&里ガシ魔」が描かれたオリジナルのタオル・キャップ・Tシャツも数量限定で記念グッズとして販売する予定だ。

◆ロッテ・里崎 
「子どものときには、自分がまさかビックリマンシールのキャラクターになる日が来るとは思ってもいませんでした。幼稚園の頃からビックリマンと接し、買い続けて、ロッテに入団して本当によかったと思います」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00000519-sanspo-base

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